なんだろうこの胸のときめきは・・・・年中夢中
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DVDで生キャラ美味し
2009-07-27 Mon 16:00
やっとこの土日で『朧草紙』もDVDを観ました。
舞台を観た時は席が前から二番目だったので迫力があったのだけど、DVDはもう少し引いた視野なので迫力はイマイチ。しかも画像が粗いし照明は暗いし。もう少しアップで撮って欲しかったです。表情の演技がよくわからなかった。
でも冷静に舞台を観ることができました。舞台ではほとんど一点集中で全体を観ていなかったような・・・、だってねぇ・・・(生頼がぁ~、あーんど、生友)。
DVDで落ち着いて観ると、会話の中心の外にいるキャラたちがどんな仕草をしてるのか、それも演技なのだけど、ちょっとしたことが見えておもしろかったです。暗がりで時折何か話していたり、もちろん私語じゃなくて演技で。
アニメと違って画面から隠れた所がないので、脇に居る時の動きが「お得」感ありなんですね。八葉の存在感をしみじみ味わいました。

特典DVDではアクラムのアイルさんを加えた9人の座談会がけっこう面白いんです。さすが俳優さんだけあって人前に出てしゃべることに慣れているというのか。稽古中や舞台裏そのままのノリが分かります。実際稽古中などではこの座談会より20%くらいテンションがアップして楽しいんだそうです。
アクラム・アイルさんが大阪弁だったのがおかしくて、顔の”良さ度”とアンバランス。その意外さがまたヨイ。

役のイメージと変わらないのがナリ久さんです。端っこの席でほとんどみんなの話を聞いてるだけ。たまにみんなに思い出されてました。他で見せる演技はやはり演技で、これが素なのだろうかと思うと役がハマリ過ぎて他を観る気にならないのも困ったファンなのだろうな。巷がどうであろうとこっちは遙かで手いっぱいなので好都合なのですが。

ちょこちょこ登場していたのが永泉さんのベッキーさん。八戸さんが可愛がるのもわかるわ。好きなのはネコだけじゃなかったらしい。(泰明さんとネコはこの舞台で一番好きな場面でした)

しかし友雅さんの衣装を寿里さんは見事に着こなしてますね。筋肉の整った体型に手足の長さが衣装に合ってます。あれだけの布を揺らしてれると優雅で、また後ろ姿もズバリ友雅さん。もちっとシブさがあるといいと思うのは、友雅さんよりちょっと若いせいなのだと思うことにする。舞台の時間が長ければ話し方の尺もゆっくりできるのだろうが、ま、それはしかたのないことですね。
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本当にオトコです
2009-07-22 Wed 13:06
ネオロマのオフィシャルをのぞいてみたら『朧草紙』のメンバーと8月の終わりに『残暑の宴』を開催するそうな。
どういうわけか朧の再演に行きたいと思わないんです。DVD買って観ることにします。生で観るのは確かに存在感と迫力はあるのですが舞台といういより頼久さんが見たい。八葉あっての頼久なんだけどね。ゲームキャラやコミックから想像する頼久さんより舞台の頼久さんを見ると、「男」なんだなーと思いゾクッとしますね。成松さんが生き写しで、それが辛い。人は年もとれば生活も変わる。考えちゃうんだなー。
今が楽しければそれでいいとは思っていても。

今年は夏コミに落ちて、秋のイベントの予定もなく久しぶりに自由に時間を使ってます。無期限でコミックを描いているんですけど、溜まったうっぷんを晴らすようかの内容でサイトにアップしてもよいのだろうかと思うこの頃。
どうせならサイトを整理してみようかとも考えてます、・・・が、どうしたものか。
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シャンプー、一回買ったら一生もの
2009-07-13 Mon 00:02
知らなかったとは言え、非常にびっくりです。
横浜へ行く電車の中で広告のムービーを見ていたら某家電会社の広告が目に止まりました。問題形式で平安時代の女性(おそらく貴族の)の洗髪の回数は?、という問いです。

①週に一回
②半年に一回
③一年に一回

洗髪の日は非日常的な日として心浮き立つ特別な日、なのですがせいぜい②だと思ってました。
正解は③ですって! 

髪をすき、油をつけたり香を焚いたりと日々の身だしなみを整えても一年に一回ですよ。さすがに想像したくない。だた当時は今より空気がきれいで大気の汚れは少ないからそこまで我慢も出来るのでしょう。でもすごい。

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人魚王子の胸隠し
2009-07-11 Sat 00:48
先日コミックスの遙かなる時空の中で17巻が出たので読みました。
DXで隔月で読んでいるのですが一ヶ月おきに読むのと違って解りやすかったです。連載で2ヵ月前の記憶なんて薄れてしまってお話しが断片的になってました。
頼久の出番が多い中、友雅さんが今まで以上にオトナっぽくて色っぽく頼久に負けてません。意地悪に見せてけっこう自分と葛藤してる。

コミックスで楽しみにしているのが連載時には入ってない余白の漫画なんです。軽く隙間を埋めてるって感じで豆キャラが可愛い。今回ツボったのは小頼久の人魚姫さん。こんな感じでした。

blog_090710A.jpg


頼忠オマケに付けました。

コミックスのあとがきで水野さんが17巻で連載が終わる予定だったのが延びてしまったと書いてました。次の18巻が完結編になるのだろうか。
ずっと楽しみにしていたものが終わるのは寂しい。しかもだんだん1や2は遠い昔になっていくし、3でさえ懐かしい部類になってきた。いや、風早さんがいるからいいんですけどね。

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このことろ、心も梅雨
2009-07-06 Mon 00:13
このところ泊りがけと言うか帰れない仕事抱え、気づいたら7月になってました。
ま、期待に添えるような日記じゃないので留守しても支障はないのでしょうが体調は問題ないので、生きている証拠を残しておきます。

久しぶりに土日は家に居られたので、翡頼コミックを描き始めました。
誰かに見てもらおうとかそういうことより自分の為。遙かという枠を越えた二次創作になりそうです。
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